秋道往きて


山姥切長義

練度85|173cm

臆することはなく、自らに対する自信は高く、傲慢ではなくとも高慢ではある。自らを持てる者として定義し、よりよい本丸の運営のために進んで尽力している。審神者に対しては特に余裕を含んだ笑みを浮かべて相対しており、事務から戦場までどのような仕事であれ請け負うだろう。実際のところ昔馴染みの前では感情の起伏も相応に見せはするが、主に対しては余裕を持った言動を崩すつもりはない。格好をつけているだけだ、と呆れたのは誰だっただろう。方針に関する進言はしても拗ねることはないように努めてはいるが、つい態度に出てしまったときなどは咳払いで何とか軌道修正をしようと試みている。